京都東大会第15回会員総会開催のご案内

 

幹事会代表幹事 太田 譲二

 

 

拝啓


皆様にはますますご清栄のことと存じます。
今年京都東大会発足15回目の記念すべき回を迎えました。下記のとおり総会を開催いたします。
京都大学生存圏研究所教授五十田博先生に「最近の木材利用事情と震災に負けない木造建築」をテーマに御講演をお願いしております。昨今関心の高いお話です。


多数の皆様の御臨席を賜りましたら幸甚です。御同伴者様の御参加も歓迎いたします。

 

五十田博先生のプロフィールはこちらです。

 

 

 

☆日時  平成29年9月29日(金)
        午後6時開場 /6時30分開会
☆場所  ホテルグランヴィア京都 (5階)

☆会費  懇親会参加費8000円 ※当日会場でお支払い下さい。

 

★申込先  京都東大会事務局

      郵送の場合: 〒604-0875 京都市中京区車屋町通丸太町下がる砂金町403 田丸産業ビル4階 田中伸法律事務所内     

      FAXの場合:  FAX  075−256−9862
      E−mail  : tanashin@gray.plala.or.jp 


※お申し込み時に 卒年次・学部・御名前・御同伴者様についても御名前をご記入ください。


★申し込締め切り  準備の都合上 9月19日までのお申込みをお願いします。

 

 

 

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第三回 奈良東大会文化行事 飛鳥ハイキングのご案内

 

奈良東大会会長 木部 義人

 


拝啓、夏の猛暑の割には、早い秋の到来を感じるこの候、皆様、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。


さて、下記の要領にて、一昨年の山ノ辺、昨年の吉野に続き、三回目となる奈良東大会文化行事「飛鳥ハイキング」を開催致します。高低差の少ない、歩きやすいコースですので、ご家族、ご友人をお誘い合わせの上、多数ご参加賜りますようお願い申し上げます。


準備の都合上、出欠のお返事は幹事の田村宛に10月13日(金)までにメール(mb58nt43ml@kcn.jp 仕分けの都合上、できましたらメールでお願いします)もしくはFAX(0742−43−0998)していただきますようお願い申し上げます。


敬具

 

 

 


日時:2017年10月28日(土)10時10分 近鉄吉野線 壺阪山駅改札集合 (少雨決行)
注)集合は、壺阪山駅(橿原神宮から3つ目、飛鳥の次)です。飛鳥駅ではありません。
   壺阪山駅は、最後部車両が改札に近く、便利です。ICカードも利用できます。
 参考 各ターミナルの目安[急行]
近鉄京都8:40(特急8:45)、西大寺9:22、橿原神宮前9:58、阿部野橋9:20


行程 「飛鳥の二大壁画古墳(キトラ、高松塚)と周辺古墳」を徒歩で巡ります。
:壺阪山駅→キトラ古墳、キトラ古墳壁画体験館→檜隈寺跡→文武天皇陵→高松塚古墳、高松塚壁画館→中尾山古墳→飛鳥歴史公園館→天武持統合葬陵→鬼のまな板・雪隠→欽明天皇陵→岩屋山古墳→飛鳥駅(15:30頃) (余裕のある人は)牽牛子塚古墳


会費:300円(入館料、資料代等)


昼食:持参ください。集合場所の壺阪山駅周辺にコンビニ等はございませんので、必ず最寄駅で用意・調達ください。

 

以上

 

 

 

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関西東大会通信  2017年9・10・11月号

 

---- 今月号の掲載記事 ----


 

 

■ 代表幹事会より
 

倉敷・大原美術館見学会(2017.11.12)
http://blog.kansaitodaikai.main.jp/?eid=1398614

 

 

総会・新年会のご案内 (2018.1.21)
http://blog.kansaitodaikai.main.jp/?eid=1398612

 

 

 

■同好会より
 

第23回音楽会のご案内  (2017.9.30

http://blog.kansaitodaikai.main.jp/?eid=1398597

 

第55回秋のテニスツアー「ネスタリゾート神戸」のご案内(2017.10.28〜29)
http://blog.kansaitodaikai.main.jp/?eid=1398598

 

第5回ゴルフコンペのご案内(2017.11.4)
http://blog.kansaitodaikai.main.jp/?eid=1398607

 

男も料理教室のご案内 (2017.11.6)
http://blog.kansaitodaikai.main.jp/?eid=1398608

 

囲碁同好会のご案内 (2017.11.25)

http://blog.kansaitodaikai.main.jp/?eid=1398609

 

大阪城を望むKKRホテル大阪でグルメ同好会のご案内(2017.12.6)

http://blog.kansaitodaikai.main.jp/?eid=1398611

 


  ★同好会参加ご希望の方は、各同好会世話人まで、直接お申込みください。 ★
(申込方法は、各行事のご案内に記載しています。)


 

■ 東京大学より

 

第16回東京大学ホームカミングディのご案内(2017.10.21)
http://blog.kansaitodaikai.main.jp/?cid=27241


 

■ 報告・他

 

北海道新幹線の旅(函館と七飯)のご報告(2017.5.14〜18)

http://blog.kansaitodaikai.main.jp/?cid=18513

 

 

★お 願 い ★

 

2017年度年会費 (5,000円) の納入をお願いします。
 封筒の宛名ラベルに、会費納入状況を記載しています。
 過年度未納分をご確認の上、併せてお支払いください。
 (ラベルにすべて済と記載の方は、既に会費を納入いただいていますので、納入していただく必要はございません。)
 納入は同封の郵便振替票もしくは下記口座へお願いします。
 (宛名ラベル記載の会員發鯢ずご記入ください。)


郵便振替口座 00980−1−37404 関西東大会


三井住友銀行 備後町支店 普通預金 1210200
 (名義)関西東大会会計担当 安原 徹

 

 

 


編集後記
 

 

(代表幹事 河野 裕亮)

 

 

ゲリラ豪雨にノロノロ長寿台風、東京は連続雨の記録、関西は猛暑と異常気象が続いておりますが、皆様お元気でお過ごしでしょうか。

8月27日(日)の夏の講演会も盛会のうちに無事終了しました。(参加者43名)

記念総会・落語会に続く、創立30周年記念イベント第3弾「倉敷・大原美術館見学会」は関西東大会会員の大原謙一郎名誉館長様のご厚意で、大原家旧別邸「有隣荘」などを見学できます。多数の皆様のご参加をお待ちしております。

さて、幹事会では40周年に向けて、更なる飛躍をめざすため、思い切った改革にとりくむこととし、意見交換を重ねております。

年内に意見を集約して、総会決議が必要な事項は来年1月の総会において皆様にお諮りする予定です。

方針としては
・会員データのクラウド化
・通信の原則ネットでの配信
・事務所機能の縮小(固定費が発生しない体制とする)
を進めていくこととし、まず、事務所を年内に移転する予定です。

 

詳しくは、次回通信(2017年12月号)でご案内します。
皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。

 

謹白

 

 

 

 

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関西東大会設立30周年記念イベント第三弾!倉敷・大原美術館見学会

 

 

 

 

2017年11月12日(日)


10:00 JR倉敷駅 中央改札口前集合
注 新幹線「新倉敷駅」ではありません。 JR岡山駅より在来線(参考 岡山9:30発 倉敷9:48着が 直前の列車です。)


10:30 大原家旧別邸「有隣荘」 特別見学
関西東大会会員で、大原美術館名誉館長の大原謙一郎様のご厚意により「有隣荘」を見学させていただきます。
時間により、旧中国銀行倉敷本町出張所(今後、展示施設に改装)も見学致します。

 

有隣荘


12:00 大原美術館 見学(本館・分館・工芸館・東洋館)


13:30 アイビースクエアにて 昼食
昼食後 アイビースクエア・児島虎次郎記念館(12月27日で閉館)見学
倉敷美観地区散策


16:00頃JR倉敷駅まで、ご案内します。
(昼食後は、別行動可能です。)

 

倉敷美観地区


参加費用 5000円
(昼食・美術館入場券含む。交通費は各自でご負担下さい。)


申込期限 11月2日(但し、先着30名様にて締切り)


お申し込みは 関西東大会事務局まで (常駐していません。FAXかメールでお願いします。)

 

〒540-0011
大阪市中央区農人橋1−1−7 谷町エクセルビル 402号室
電話番号・FAX 番号06-6949-8820
Eメール kansaitodaikai@iy.main.jp
担当者 代表幹事 河野 裕亮 ( こうの ひろあき )

 

 

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北海道新幹線の旅(函館と七飯)報告

 

昭34(薬) 岡 良和

 

 

 関西東大会の発足以来継続している旅行・グルメ同好会は1999年幹事に慶田雅洋氏(S30農・在学中から東大の旅行研究会に所属)が就任されてから18年間、主に東日本を中心として30数回の旅行を続けてきた。慶田氏の企画は比較的狭い範囲を4〜5日間かけて、地元の小さな博物館や歴史館、個人記念館などもじっくりと細かく見て巡るゆったりとした旅で、市販のツアーでは到底求められないタイプの旅行である。


今回の企画は昨年3月新函館北斗まで開通したばかりの北海道新幹線に乗って、函館と七飯を巡る旅である。この同好会は既に礼文島や利尻島をも含む過去6回の北海道旅行を体験しているが、全て航空機で北海道入りしていた。今回の旅は北海道新幹線に乗ることが目的の一つでもある。


5月14日(日)正午頃、参加者は東京駅に集合した。この会は通常15名前後の参加者があったが、今回は常連の参加者が他の用事や海外旅行と重なったり、体調を崩されたりで、残念なことに過去最少の僅か6名の参加となった。12時20分発の新函館北斗行「はやぶさ19号」に乗車、上野、大宮、仙台、盛岡、八戸と停車して、15時30分に新青森に到着、それから青函トンネル(通過時間約25分)をくぐり抜け、約1時間後の16時34分に終点の新函館北斗駅に到着した。東京から僅か4時間14分、かつては青函連絡船だけで3時間50分を要したことを考えると、まさに夢のようである。
新函館北斗駅は在来線の函館駅から北方に約18Km離れた北斗市の田畑の中に作られた駅であるが、将来札幌と本州を最短距離で結ぶためにはやむを得ない措置であったようである。在来線に乗り換えて札幌方面に向かい、大沼公園駅で下車して函館大沼プリンスホテルで2連泊した。


5月15日(月) ホテルは大沼国定公園の緑豊かな自然に囲まれた場所にあり、窓からは正面に北海道駒ヶ岳(1131m)が眺められる筈であるが、残念ながら2日間とも曇り空のため山頂を見ることが出来なかった。3日間の貸切バスで9時半にホテルを出発し大沼公園に向かった。途中で明治38年創業と云う有名な団子屋「沼の家」に立ち寄った後、湖岸に到着し遊覧船で大沼、小沼を巡った。これらの湖沼は活火山である駒ヶ岳の噴火により河川が閉じ込められて出来たもので、同様にして出来た裏磐梯の湖沼の風景とよく似ている。
この地域一帯は亀田郡七飯町に属し、江戸時代から箱館から小樽方面に抜ける交通の要衝であり、明治以後は官営農園なども出来て、北海道農業発展の原点ともなってきた。「男爵いも」として知られるジャガイモは、明治時代にイギリスに留学して造船技術を学んだ川田龍吉男爵が函館ドックの専務として着任し、七飯に自家農園を開いて海外から11種にのぼるジャガイモを購入して試験栽培した。その中の1種が味が良くて収量も多く病気にも強いことが発見されて近隣農家にも広がり、「男爵薯」と命名されて全国的に有名な銘柄となった。国道5号の脇に「男爵薯発祥の地」の記念碑が立っている。記念写真を撮った後、立派な建物の七飯歴史館を訪れ、館員の熱心で詳しい説明を受けながらこの地域の歴史について学んだ。七飯はナナエと読まれるが、初めての人にはまず読めない。この地域は七重村と飯田村から出来ていたが、明治時代に町村合併で七飯(ナナイ)村となった。ところがイとエの区別のつかない東北弁の影響で、いつの間にかナナエになってしまったという説明が面白かった。昼食後、町内にある北海道昆布館を訪れた。館内の昆布資料館で北海道各地産の昆布の特徴などを勉強した後、沢山の昆布や加工品を扱う物産館で土産物を買い込んで、3時半ごろホテルに帰着し、外人団体客の到着前にゆっくりと温泉を楽しんだ。


5月16日(火)10時にホテルを出発して函館に向かい、まず五稜郭を訪れた。ペリー来航による函館開港に伴い江戸時代末期に建造され、僅か数年後の戊辰戦争の際に榎本武揚が率いる旧幕府脱走軍によって、半年間占領されていたことで有名な西洋式の星形城郭である。隣接する最近再建された五稜郭タワー(107m)からその美しい全景を眺めることができた。明治維新で破壊された城郭内の箱館奉行所も最近復元されている。函館市内の明治12年創業の有名洋食レストラン「五島軒」で昼食後、郊外の山中にあるトラピスチヌ修道院を訪ねた。明治31年にフランスから派遣された8名の修道女によって創立された、日本最初の女子修道院である。美しい建物の外観と整備された庭園を楽しんだ。市内に戻って高田屋嘉兵衛資料館に入館して館員の説明を受けた。嘉兵衛の業績は司馬遼太郎の「菜の花の沖」でよく知られている通りである。港に接した古い赤レンガ倉庫群などを散策した後、これから2連泊するホテル「男爵倶楽部」に到着した。名前からはレンガ造りの古いホテルを想像していたが、きわめて近代的なホテルであった。


5月17日(水)ホテルは有名な「函館朝市」に隣接しており、ホテルの朝食代わりに朝市の幾つかの食堂で通用する食券も発行してくれたので、それを利用して新鮮な海産物の満載された海鮮丼を食することができた。この日は雲一つない快晴で、4日間の中では最も素晴らしい天候に恵まれた。9時30分出発し、近くの港に係留されている青函連絡船記念「摩周丸」を見学した。船内には青函連絡船の歴史など、多くの展示物が陳列されていたが、戦時中の米軍機襲撃による全連絡船の消滅と、死者・行方不明者1,100名以上を出した昭和29年の洞爺丸の遭難は特に悲しい出来事である。次いで市内南端の立待岬に向かった。途中車窓から石川啄木一族の墓が見えた。啄木は妻子とともに一時函館で暮らしたことがあり、26才で東京で没した後、個人の遺志によりこの地に墓が建てられたという。立待岬の展望台は津軽海峡に突き出た断崖上にあるため、遠方には下北半島を望むことも出来た。さらにバスで背後の函館山(334m)に登った。展望台からは眼下に函館市内と函館湾、右手に津軽海峡が見られ、北方遠くには昨日まで見ることが出来なかった駒ヶ岳がくっきりと姿を現していた。展望レストランで昼食の後、ハリストス正教会、旧函館区公会堂など麓の高台に広がる歴史的建造物を見学し、函館港を一望できる元町公園などを散策した。

 

 5月18日(木)朝食後に解散し、新函館北斗駅10:49発「はやぶさ18号」と12:44発「はやぶさ22号」の2組に分かれて東京に向かった。今回もまた色々と収穫の多い旅であった。

 

 

 

 

 

 

函館山からの眺望

 

 

 

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第32回総会兼平成30年新年会のご案内

 

第32回総会兼平成30年新年会を下記の通り開催いたします。

会員の皆様には、奮ってご参加を賜りたく、ご案内申し上げます。

 

 

日 時 : 2018年1月21日(日) 16:00 より
場 所 : ホテルグランヴィア大阪 20階 「名庭(なにわ)の間」
受 付 : 15:30 〜
総 会 : 16:00 〜 16:30
講演会 : 16:30 〜 17:30
懇親会 : 17:40 〜 20:00

 

 

【講演】

 

講 師 : 廣田 吉崇(ひろた よしたか)氏

 

演 題 : 「茶の湯文化の歴史(仮題)」

 

【講師プロフィール】
昭和34(1959)年生まれ。昭和53(1978)年灘高卒 昭和60(1985)年東京大学法学部卒。
兵庫県庁就職、平成7(1995)年阪神・淡路大震災を契機に茶の湯研究をはじめる。
平成24(2012)年神戸大学大学院国際文化学研究科文化相関専攻博士課程修了。
茶の湯に関して、流派による点前の相違、家元のありかたの歴史などを研究テーマとしている。
著書 「お点前の研究: 茶の湯44流派の比較と分析」
「近現代における茶の湯家元の研究」

 

 

参加費用(=講演会と懇親会の費用を含む): お一人 10,000円


詳細は、次回通信に掲載いたします。

 

 

《ホテル グランビア大阪》
ホテルグランヴィア大阪は、JR大阪駅構内とつながっています。
※中央改札を出て右手すぐです。
〒530-0001 大阪市北区梅田3丁目1番1号 Tel:06-6344-1235(代)

 

 

 

 

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大阪城を望むKKRホテル大阪でグルメ同好会

 

旅行グルメ同好会世話人 慶田 雅洋(昭30農)

 

 

日 時 2017年12月6日(水)11:00集合 15:00解散(予定)

 

場 所 KKRホテル大阪 6階 ボードルーム  http://www.kkr-osaka.com/
大阪市中央区馬場町2-24
TEL 06-6941-1122

 

参加費 1名当たり 9,000円


定 員 20名

 

締切り 12月1日(金)

 

申込み並びに問い合わせ先 慶田 雅洋 TEL 03-3701-3934  FAX 03-5707-6462

 

 

 

 

 

 

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第16回東京大学ホームカミングディのご案内

 

 

 

 

 

 

 

東京大学校友会のサイトをご覧ください。


http://www.u-tokyo.ac.jp/ja/alumni/interact/hcd/hcd2017/index.html

 

 

 

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囲碁同好会のご案内

 

日本棋院の古家プロをお招きし、3ヶ月に一度(1,4,7,10月)の第一もしくは第四土曜13:00〜17:00に開催いたします。

是非 定期的なご参加をお願い申し上げます。

 

 

 

 

(次回の10月例会は11月に変更いたします。)

 

 

1. 日時:次回は 2017年11月25日(土) 13:00〜17:00

 

2. 会費:4,000円

 

3. 場所:綿業会館
大阪市中央区備後町2丁目5番8号 TEL (06)6231−4881

 

4. 指導対局:日本棋院棋士 古家正大 四段

 

5. お問い合わせ並びに申込:囲碁同好会世話人 井元秀剛 (昭60養)

TEL 06-6151-5612  imoto@lang.osaka-u.ac.jp

 

 

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男も料理教室ご案内

 

渋谷元宏(平7法)

 

「男も料理教室」は、参加された皆さんに実際に料理をしていただくわけではなく(したがって、エプロン等は不要です!)、毎回シェフに一品料理の実演をしていただき、その後は皆さんで歓談しながら美味しいコース料理を堪能するという企画です。

全く堅苦しい雰囲気はないので、初めてご参加の方も、若手の方々も、ぜひお気軽にご参加ください!

 

平成29年度秋の料理教室の内容は下記のとおりです。

出欠のご回答は、10月16日(月)までに、末尾記載の連絡先(TEL 06‐6316‐6110)に必ずお電話でお願いいたします。

 

 

 

⒈ 日時:2017年11月6日(月)18:30〜 (定員:28名)
⒉ 場所:ホテルグランヴィア大阪19階 「レストラン・フルーヴ」
⒊ 会費:9000円
⒋ 実演:内容は未定
⒌ 料理メニュー(テーマ)

 

〈 晩秋のフレンチ 〉

 

⒍ 申し込み先および問合せ先:しぶや総合法律事務所事務局 上田 または 鈴木 宛 TEL:06‐6316‐6110

 

* お申込の際には、「お名前(フルネーム)」、「ご卒業年・学部」、「ご連絡先電話番号」、「ご同伴の方のお名前(フルネーム)」を必ずお伝えください。

 

 

 

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