(前ルクセンブルグ大使)安藤昌弘写真展

☆ 京都東大会からのご紹介です。

 

期間:2017年10月13日(金) → 25日(水) 10:00〜17:00(木曜日定休)

場所:京都東山 円山公園内 大正ロマン亭 京都市東山区円山町7−3

後援:ルクセンブルク大使館

 

 

 

会場「大正ロマン亭」のご案内

電話 075-541-1220

http://www.taisyo-romantei-kyoto.jp/

 


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「一般材を使ったコスパの高い省エネ住宅の構造見学会」のご案内

こんにちは、京都の小林工務店の小林です。
いつもお世話になっております。
 
この度、明石の有限会社松尾設計室一級建築士事務所のご協力を得て、
京都府宇治市において、木造省エネルギー住宅の新築工事をいたしております。
近日中に気密検査を受けて、施主様のご厚意により、
小生、若しくは弊社関係の皆様を限定した構造見学会を下記日程で開催
させていただくこととなりました。
 
コンセプトは、*『市場に流通する一般材を利用したコストパフォーマ
ンスの高い省エネルギー住宅を実現』*です。
日が迫っておりご都合が付き難いとは存じますが、従来の住宅にはない
快適な室内環境を目指した構造を体感していただけます。
 
是非この機会にご高覧いただければとご案内申し上げます。

参加ご希望の方は、参加者全員の氏名、住所、連絡先電話番号をご連絡ください。
皆様のお越しをお待ちいたしております。

<構造・規模>
 構造:木造2階建
 延べ面積:187.35
 
<建物燃費ナビによるシミュレーション>
 想定C値:0.5㎠/ (隙間面積㎠/延べ面積屐∧声匱太0.42〜0.34)
 想定UA値:0.43W/(・K) (外⽪平均熱貫流率,HEAT20 6地域G2グレードは0.46)
 
<住宅の品質確保の促進等に関する法律による、構造の安定に関する評価等級>
 耐震等級(倒壊等防止)(損傷等防止)ともに3等級です。

 

 パンフレットはこちらからダウンロードできます。

 


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カルチャー講座のご案内 講師:小林佳子(昭61農)

【西洋・日本美術史】
「モナ・リザ」や「動植綵絵」のように、誰もが知っている有名な絵。ただ見て楽しむだけではなく、
その絵が描かれた時代背景や色彩理論などを知ると、新しい世界が広がります。
ご一緒に楽しみましょう。

【カラーコーディネート】
身に付ける色によって、人に与える印象はガラリと変わります。
似合う色の持つ効果を知り、より楽しく生きるためのツールとして使いこなしましょう!

 
<大阪>
近鉄文化サロン阿倍野
「 知って楽しい!西洋美術史」 第2土曜 10:30-12:00
https://www.d-kintetsu.co.jp/bunka-salon/abeno/shinsetsu/ 「文化」のカテゴリ
ブログの紹介ページ http://blog.wasabilabo.com/?eid=342

リビングカルチャー倶楽部梅田
 「テーマごとに楽しもう!西洋美術鑑賞術」 第3木曜  15:00-16:30
http://living-cul.com/course/a011000000nSI5PAAW/
ブログの紹介ページ http://blog.wasabilabo.com/?eid=347

よみうり文化センター堺
「いろいろ!西洋美術の楽しみ方」第3土曜 10:00-12:00
3/18 体験レッスン
https://www.oybc.co.jp/event_sakai/detail_4443
ブログの紹介ページ http://blog.wasabilabo.com/?eid=345

リビングカルチャー倶楽部枚方
 「テーマごとに楽しもう!日本美術鑑賞術」 第4木曜 15:00-16:30
http://living-cul.com/course/a011000000nSIXSAA4/
ブログの紹介ページ http://blog.wasabilabo.com/?eid=346


<神戸>
コープこうべカルチャー文化センター
 「楽しい西洋美術史」 第2水曜 10:00-11:30
http://www.kobe.coop.or.jp/kouza/detail/106581.php
ブログの紹介ページ http://blog.wasabilabo.com/?eid=343

コープこうべカルチャー文化センター
 「あなたを一番美しく見せるカラーコーディネート」 第2水曜 13:00-15:00
http://www.kobe.coop.or.jp/kouza/detail/106582.php
ブログの紹介ページ http://blog.wasabilabo.com/?eid=343

リビングカルチャー神戸
「はじめての日本美術史」 第1木曜 12:30-14:00
http://living-cul.com/course/a011000000ksnxgAAA/



<京都>
京都リビングカルチャー倶楽部
 「西洋美術の楽しみ方」 第2金曜 13:00-14:30
https://www.kyotoliving.co.jp/culture/detail_01.php?id=6542
ブログ紹介ページ http://blog.wasabilabo.com/?eid=351

京都リビングカルチャー倶楽部
 「日本美術の楽しみ方」 第1水曜 10:00-10:30
https://www.kyotoliving.co.jp/culture/detail_01.php?id=6589
ブログ紹介ページ http://blog.wasabilabo.com/?eid=344


わさびラボ http://blog.wasabilabo.com
小林 佳子(昭61農)

 


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米澤・蔵王旅行記 2010.10.19(火)―23(土)

S.34 薬 川村邦夫


東北地方の秋の深まる10月19日(火)から23日(土)まで4泊5日の旅と美味を楽しんだ。
 
第一日目は米澤市内、上杉神社など上杉ゆかりの地や山形大学工学部旧校舎などを見学して、白布(しらふ)温泉の西屋旅館に宿泊。
 
途中立ち寄った山形大学工学部(旧米澤高等工業学校)の建物は、1910年に竣工したルネッサンス様式の美しい木造2階建で、重要文化財に指定されている。内部の展示品からも米澤高等工業が地方の技術の中心として重要な役割を果たしてきたことが良く分かる。四日目に見学した旧山形県庁の建物(現在は、文翔館という歴史展示物館)も重要文化財に指定されているルネッサンス様式の立派な石造建物であり、明治政府がこの地域の政治文化の発展に力を入れていた事が良く分かる。
 
西屋旅館は、母屋が茅葺屋根の古い格調を感じさせる建物であった(スケッチ参照)。夕食は美味な田舎料理をフレンチ風に盛り付けられ、椅子とテーブルで食べるなど、新と旧との調和に感じ入った。温泉は、黒々とした石の浴槽に溢れ出る湯、落差の大きな3本の打たせ湯、源泉温度は約60度であり、素朴な風格とセンスのある温泉であった。
 

  
(スケッチ:S 32 工 渋谷寧伸)
 
 
第二日目は、ロープウエーと3基のリフトを乗り継いで標高1800m の天元台に到達した。
 
途中は、赤黄色の紅葉が美しかったが、天元台頂上では既に紅葉を終わり初冬の様相であった。ここから、ガイドの案内で人形石(1964m)までのウォーキングが予定されており、メンバーのうち、健脚4名が登頂したが、9名は標高1820mの 北望台から霧に霞む山々や下界を眺め、再びリフトで宿舎であるヒュッテ・アルプ天元台(1350 m)に戻り、周辺を散策した。一帯は日本100名山「西吾妻山」の中腹にある台地で、冬はスキー客でにぎわうところであるが、今は人影も疎らであった(スケッチ2)。
 

  
(スケッチ:S 32 工 渋谷寧伸)

 
第三日目は、かみのやま温泉に新幹線で移動し、バス、ロ−プウエイを乗り継いで、蔵王地蔵山頂(1736m)へ。安全祈願の為に安永4年(1775)に建立された地蔵の高さは、座位2m46cmで、赤い帽子と衣を纏っている。実際に、この『蔵王地蔵尊』が作られてからは、蔵王連峰での遭難者が減少したと言われている。山頂周辺を散策。帰途、ロ−プウェイの中間駅である樹氷高原駅で下車し、周辺を散策する。近くには観松平というところがある。その名が示すとおり、五葉の松の群生地である。あたかも五葉松盆栽の美しい理想形を思わせる。盆栽が自然の美のミニチュア版であることを改めて感じた。
 
第三日目と四日目は、蔵王ロ−プウェイ駅に近い「たかみや瑠璃倶楽リゾート」というホテルに泊まった。このホテルは丹下健三氏の設計、家具調度品は工業デザイナー・奥山清行氏のコーディネイトになる8階建てのモダンな建物で、周辺の旅館郡を圧倒するような雰囲気がある。実は、この建物、2004年当時は防衛庁の施設だったというから驚く。
 
第4日目は、斎藤茂吉記念館や沢庵が隠遁していた春雨庵、児童文学の先覚者浜田広介記念館、高畑ワイナリー、旧高畑駅、我妻栄記念館を見学した。


 
(スケッチ:S 32 工 渋谷寧伸)
斎藤茂吉記念館では、歌人としての偉業が多く語られているが、医学者としても卓越した業績を上げていた事、家庭ではあまり恵まれていなかったことを、改めて知った。
 
茂吉にも悩みありしか 輝ける偉業の陰を記念館に見る
 
我妻栄記念館は、建物は築120を経た古屋であったが、展示品の中には、膨大な肉筆の原稿や、当時の首相岸 信介氏にあてた引退を促す、友情あふれる新聞記事などがあり目を引いた。現在では、首相に引退を促す様な見識と友情を持つ人もいなくなっていると思われる。
 
第五日目(最終日)は、バスで刈田岳頂上(1758m)を目指した。この日の早朝は雲一つない快晴で、周辺の山々をくっきりと見渡すことが出来た。近くの五色岳の火口「お釜」も緑色の火口湖の全望を見ることが出来た。山の中腹では、今を盛りの紅葉も陽の光を受けて赤、黄色、青の入り混じった山の模様が一段と美しい。しばし立ち止まって天然の美に見入った。
 
翡翠色の神秘たたえる火口釜 照る日雨の日 水位変わらず

秋山に立ちつくしおり配色の自然の妙に 畏敬あらたなり

快晴の刈田岳山頂を後にする頃には、雲が出てきて山々を被いだした。一行はバスで山形駅に着き4泊5日の旅を終わった。


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関西東大会歩こう会

s38法 平崎 邑晤(幹事)

中山道・日光・例幣使街道踏破ウオーク参加報告

鎌倉淡青会の東海道踏破に刺激されて 関西東大会でも 逆方向から歩き出そうではないかと言う 話も出てきています。
丁度 大阪にある 大阪オレンジクラブ一歩会が 上記のような ウオークを開催すると聞きましたので 京都/草津の間は中山道も東海道も同じ所を歩くと言う事でもあり 先ずは 足試しと 関西東大会の有志を募り参加してみました。
今回は 1月31日に 第一回として 京都駅〜瀬田駅まで 25km と言うことで 天気予報では 午後は殆ど雨であると言う事にも拘らず 我ら 勇躍参加しました。 と言っても 僅か3名と言う寂しさではありました。 其れも S36/38/45 と言うジイサンばかりで もっと 中堅若手会の方など参加していただければと残念でした。

約250名の殆どオバサマ方の 一行は 準備体操をして京都駅を後にして先ずは賀茂川べりを 三条大橋まで歩き第一回の休憩、 さあ出発となった頃に 予報は的中して パラツキ始めましたが蹴上辺りまでは 国道でしたがやっと本来の旧道に取り付きました。
この道の途中には 江戸時代に牛車専用の道路に敷き詰められていた 車石の展示があり 江戸時代もこの街道の交通が盛んであった事がしのばれました。
山科駅で休憩後 琵琶湖疎水をはるかに見ながら進み 疎水の竪坑跡ではこの下に疎水が流れているのだとのことを聞き道は愈々 坂道にかかりました 此れが所謂 小関越えで 良くこんな細道を昔の人たちは歩いていたのかと驚かせられました。
現在は幅は狭くとも一応舗装されて居り 登るのはそれ程ではありませんでしたが 36年の大先輩には ヘビーだったようで昼食の 長等公園では お腹を空かせて 幾ら待っても現れず 何と 後ろから 5番目で出現と言うハプニングでした。
雨の中 なんとなく寂しくお弁当を食べましたが 食事をすると 元気はでてくるもので 当時の大津の街の目抜き通りである街道を歩き 明治の頃には 此処で大津事件が起きた処であると聞きながら 膳所城跡に向かいました。
当時の街道ですから ところどころには昔風の建物もあり 又 義仲寺 では 此処に芭蕉が葬られているのだと身近の歴史の流れに浸ることも出来ました。

膳所城は 本田氏が代々城主でしたが現在は公園になって居り 琵琶湖が静かに雨の中に煙るのが見えました。
平地を歩くとなると 大先輩も格段に元気を取り戻した様で 何時の間にやら 先頭集団の一角を占めて健闘開始です。
雨の中 瀬田の唐橋を渡り 最後の休憩場所の近江一ノ宮 建部大社から ずぶぬれになって 瀬田駅にゴールする事が出来ました。

正直なところ 雨の中をお年寄に歩いてもらう事はどうかなと思っていましたが 三人とも 25km を元気で歩き完歩証を戴きました。 その後は 駅前で軽くビールを飲みながら 互いの健闘を称えた合ったのは 言うまでもありません。
来月11日は 瀬田駅〜草津〜篠原、 3月14日 篠原より愛知川宿、 4月4日 高宮宿〜醒ヶ井宿 と続きますので皆様のご参加を期待します。 詳細はお問い合わせください。

077−574−3930
090−7497−8445   平崎 邑晤


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おしゃべり音楽マガジン 「くらこれ!」を聞いて

s39教 武田 圭史
(FM大阪から流れる我が曲をきいて)

昨夜深夜FM大阪から自作品「滋賀のさざ波」「平家物語序章」の2曲が放送されました。思えば50年昔、山田耕筰先生との出会いがあり、先生の教えを守りつつ作曲活動を続けてこれたことは自分の人生にとって非常に幸せなことでした。
いろんな人の出会いの中で我が師匠と頼める人を見つける事は難しい事かも知れないが、自分の人生を導いてくれる希望の星として師匠は心の中で輝いています。
東大では矢内原先生の卒業式辞、大河内先生の卒業式の式辞「太った豚よりやせたソクラテスになれ」と言う言葉は今の自分を支えています。
何事によらず人生には先達はほしい物です。深夜に放送される自分の曲を聴きながらこんな事を思った次第です。



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日本フェノロサ学会 第28回 年次大会プログラム

・日 時  2007年10月20日(土)13:30‐17:00
・会 場  東京藝術大学 中央棟 第1講義室
(東京都台東区上野公園)
・主 催 日本フェノロサ学会・東京藝術大学「岡倉天心‐藝術教育の歩み」展実行委員会

大会会場校挨拶 (13:30)
 六角鬼丈 (東京藝術大学美術学部長)
開 会 の 辞 (13:35)
 会長 村形 明子(京都大学名誉教授)

総 会 13:40〜ー14:00 
 平成18年度事業報告・決算報告、平成19年度事業計画・予算審議
 司会:赤松 慈雲 (事務局代行)

シンポジウム
 司会:佐藤道真/吉田千鶴子

 東京藝術大学120周年天心展・フェノロサ百年忌記念シンポジウム
 「フェノロサ・天心・東京美術学校」

14:00〜14:45 「岡倉天心の教育観について」 上野浩道 元東京藝術大学教授
  質疑応答
14:55〜15:40 「フェノロサと天心」 山口静一(顧問会員) 埼玉大学名誉教授
  質疑応答

閉会の辞 15:50        
 副会長 岡倉 登志(大東文化大学教授)

見 学   案内:佐藤/吉田
   16:00〜16:15  フェノロサ記念碑(中央棟玄関前)
   16:20〜17:00  「岡倉天心‐藝術教育の歩み」(藝大美術館)

懇親会 17:30〜19:30 司会:吉田
   会 場 キャッスル(大学会館内)
   会 費 ¥3000

幹事会 大会に先立って幹事会を開催いたしますので、幹事の方は12:00に昼食持参にて藝大赤レンガ1号館談話室(音楽学部側守衛所後ろ)にお集まり下さい。
司会:村形/赤松

フェノロサ学会 in関西大学

2008年フェノロサ没後百周年記念大会は、本郷社会学教室が引き受けて下さることになりました。フェノロサは日本で初めて当時の世態学を開講した「社会学の父」として顕彰する伝統が継承されているようです。
9・16関大大会の案内をします。
京都東大会会員 村形明子



日本フェノロサ学会 第27回大会プログラム

日時 平成18年9月16日(土)午後1時30分〜
場所 関西大学千里山キャンパス 岩崎記念館(外国語教育研究機構)
   (大阪府吹田市山手町3-3-35 06-6368-1211大代表)
 交通 阪急千里線「関大前」駅北口下車
   徒歩5分(正門まで)、10分(会場まで)

開会の辞(午後1時30分) 会長 村形明子(京都大学名誉教授)

総会(午後1時35分〜2時)
 平成17年度事業報告・決算報告
 平成18年度事業計画・予算審議  事務局長 竹居明男(同志社大学教授)

研究発表(午後2時10分〜3時)
 「滕固と矢代幸雄ーロンドン中国芸術国際展覧会と1938年中国芸術史学会の成立までー」
   講師 塚本麿充(大和文華館学芸部部員)
   司会 岡倉登志(大東文化大学教授)

研究発表(午後3時10分〜4時)
 「メアリー・フェノロサの小説 The Dragon Painter(1906年)の映画化とその影響」
   講師 板倉史明(東京国立近大美術館フィルムセンター研究員)
   司会 羽田美也子(日本大学非常勤講師)

休憩(4時〜4時15分)

講演(4時15分〜5時45分)
 「八角堂か六角堂か〜岡倉天心の選択〜」
   講師 宮崎興二(京都大学名誉教授)
   司会 村形明子(京都大学名誉教授)

閉会の辞(午後5時50分) 副会長 竹居明男(同志社大学教授)

懇親会(午後6時30分8時30分)
 会場 レストラン紫紺(千里山キャンパス・100周年記念会館内 06-6193-1044
 会費 8000円程度

幹事会(正午〜午後1時)
 会場 岩崎記念館(関西大学千里山キャンパス)
 議題 役員改選等

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伊藤清京大名誉教授(東大卒)初代ガウス賞受賞記念講演会

京都東大会会員 村形明子様からお知らせをいただきました。


事務局御中

先ほど立て看を見て気がつきましたが、標記にご関心のありそうな会員にご連絡下されば幸いです。
伊藤元数理解析研究所長(90歳)の考案された確率微分方程式が、金融工学等の分野で幅広く応用されていることはマスコミでも伝えられました。

9月14日(木) 13−15時
京都大学時計台記念館

同賞伝達式が講演に先立って行われるようです。

村形あきこ
京都東大会員
京都大学名誉教授

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加藤登紀子〜聞かせてよ愛の言葉を〜

加藤登紀子さん(当会会員)のコンサートが開催されます。

第11回ヒューマンふれあいコンサート
加藤登紀子〜聞かせてよ愛の言葉を〜


日時:6月25日(日)午後6時開演
場所:京都会館 第一ホール
費用:全席当日指定4000円(2時より座席指定券と交換)
 歌詞の字幕と手話通訳つき
 点訳プログラム/ちらしあり
問い合せ先:
経糸(たていと)の会 tel/fax 075-721-1967 HP 090-8143-8784


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